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とある魔術のインデックス14

とある14巻よみました。
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久しぶりの更新ですね… コメントをくれた方々いろいろありがとうございます。
最近忙しかったのですが、時間を作れるようになったので一気に読みました。

さっそくですが、ええと……
ついにインデックスさんが一回も出てきませんでしたね。。。 ヒロインはもはやミコトに;@@ この話のヒロインはいつわですが^^ 
今回の話は13巻から仕切りなおしスタートの初めての話ですね。 神の右席という組織がおもに敵として動いてるみたいです。明確な目的はよくわかりません。
そして、この巻は次回からの伏線に使われてる巻なんじゃないかと。 あいもかわらず、歴史背景と絡めた魔術の説明などは意味不明ですが重要と思われる言葉はいくつか発見できました。そしてこの伏線を回収しきれるのかといろいろ不安になったりもして……

気になったところを順に書いてきますと、

・まず、ミコトと当麻の絡み。
こいつらもう付き合ってんだろwwwと。 当麻のケータイをチェックするミコト。もうこの行為が彼氏彼女を前提としているような……
このときはいちゃついてんじゃねーお!!とか思ってましたが、ケータイでということで、のちのちの伏線になってました。

・親船先生と親船理事長
当麻たちの日常はくだらない言い合いから親船先生に怒られるシーンから始まります。
親船すあま先生だったけ…… へんな名前だなぁと思って、読んでました。そしてのちのち怪しいおばあちゃんが登場しました。 親船もなか理事長です。このひとは科学サイドのかなりえらい人みたいです。最初はまたへんな名前の人がでてきたなぁ…とか思って読んでたらふと思いました。あの先生のおばあさんなのかな…?と。
確証はありませんが勝手にそう解釈しました。 あの親船先生はこれからもちょいちょい?けっこう?でてくるのかな?とか思ったりもして;@@

・C文書について
土御門がいろいろ説明してくれています。今回の事件の元になってる霊装です。
えっと。。。コンスタンティヌスが作ったとかどうか…… えーとコンスタンティヌスが作ったって事ににて、本当は偽物なんだけどローマ聖教を統治するために必要だったから本物ということにしたってことがいいたいのかな? 自分の読解力の無さに絶望します。
そして、もっとわかりやすく書いてほしいと。。。 やっぱり歴史背景を混ぜた説明って物事を難しく説明しすぎてるきがする。 読んでいても「???」ってなるし、一応世界史は勉強してたけど、あんまりニヤリとできる説明でもないきがします。正直意味不明です。
ここまでやる必要ってあるのかなぁ…と思ったり。

・上条の能力の例外について
ようやく当麻の能力について少しづつ紐解かれていくみたいですね。
この例外の話はくわしく書かれてませんでしたが、その例外のせいでピンチに追い込まれたり、それが仇になったりするのでしょうか? 想像が膨らみますね^^

・テッラについて
神の右席のメンバーであるテッラについて。今回の明確な敵キャラですね。 能力についてはちょっち後で書きます。
まず思ったことは、想像していた姿とイラストがぜんぜんちがった。 一番最初のページの回想だと、礼儀?みたいのを結構重んじるタイプで落ち着いた人だとおもってました。でも…… あとからイラストをみたんですが。。。 高慢そうで、あんまり清潔感のないおっさんというより、なんていえばいいんだろ。とにかく想像と違いすぎて、ええ…とおもいました。

そして能力についてなんですが、優先度を決めれる能力みたいです。強いっちゃつよいけど、この能力の欠点がもう最初に読んだときに分かってしまって読んでてやっぱりなぁとしか。そして、前回のヴァントだっけ?あっちのほうが強かったような。 テッラはあっけなくやられちゃったし!
あとは… 「人肌を上位に、やりを下位に」みたいな命令ならわかりやすいんですが、「小麦粉を上位に、天井を下位に」とか… わけがわからない。 これ何が起きてるんですかと…

当麻さんに倒されるときは、アクセラさんパターンで、能力が強いが故の自身が弱いパターンでした。 この能力そこまで万能じゃない上に自身も弱いとなっちゃ、かませ犬でしたね^^;まぁそれが原因で直接やられたわけじゃないですが。

テッラが死ぬ間際にいってた、上条は記憶がなく、能力の使い方がわかってないというせりふ。 当麻って記憶がなくなる以前は能力のこときちんと理解してたっけか? もう忘れちゃってます。

・神上
ミカエルとかルシフェルとかよくわからない天使の説明のあとに、神の右席の目的が明らかにされ、そのれ「神上」というらしいです。
これからの伏線ですね。 当麻のイマジンブレイカーは天使と関係があるとかってに推測します。13巻でアクセラさんも天使関係っぽかったけど、当麻も天使関係なんじゃ! 


・記憶喪失だったことが…
記憶喪失だったことを隠していた当麻ですがついにミコトにばれたっぽいです。 次に読むのはSSですが、15巻のミコトの対応がきになりますね!

14巻で気づいたことなどを箇条書きするとこれくらいです!もうちょっとたくさんあったのですがわすれました! 
SSの記事も今日と明日でよんで出来るだけ早く書けたらなと思います!

それではまた!

とある魔術の禁書目録13

とある13巻よみました。
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こんばんは。久しぶりですねー! 更新をサボってたわけではないんです。 ここのところ少し忙しくて、本を読む暇がなかった!
ということにしといて下さい。
こんな不定期なブログですがよろしくお願いします^^

そしてさっそくですがー 13巻を読んだどいうことで思ったことを書いていきますー。

今回の話は12巻の締めですね。終始緊張した状態が続き、読んでる側としてもドキドキワクワクソワソワするとおもいます^^;
そして結構つかれます! 話が重いです! アクセラさんこわいです! かっこいいです!
イマまでの巻でのなかで一番の盛り上がりを見せてくれたんではないかとおもいます。

・かえる先生のお説教
とあるにはお説教キャラがおおい?ですね。でもかえる先生のお説教はかなり重かったです。当麻の説教より僕は説得力があったとおもいます。 そして、かえる先生・・・ なんかかっこいいぞwwwww 一番大切なものを守るということの大変さと覚悟をきちんと教えてくれました! というか、アクセラさんを説得させれるなんてすさまじいとしか・・・ かえる先生くらいなんじゃ・・・
そして、いまこの記事を書いていて気がついたんですが、かえる先生って帰ると掛けてるんじゃ・・・ 冥土帰しとの異名もありますし・・・ かえる先生をまちがって変換してちょっと思いついた戯言です・・・
・アクセラさんの能力を使わない戦闘
アクセラさんが能力を使わないで戦闘します。その方法が人間の恐怖をあおったりして、混乱させ、精神的にという方法でした。
前にも書いたとおりこの作者はえげつなくグロイ描写に長けてるきがします。これは怖いよ。。。というより気持ちわるい。。。嫌悪感を誘う書き方がうまいです。
そして人間が恐怖によって理性を失い、壊れていく過程が懇切丁寧にかかれていてもう流石でした。
すごく読み応えがありました。

・アクセラさんのパワー
ちょwwwwwwwww 読んでてなんだそれwwwwwwww としかいいようがない場面が!
地面に腕をぶっ刺して、地球の自転を遅らせるって;@@ そんなことまで出来るのかい!もうネタとかそういうレベルの出力じゃないようなww
自転が5分ずれたってそんなちょっとしたことで済ませていいのか;@@? これって世界的にものすごい影響がでるんじゃないの!?単純に時間がずれるのと動議だし・・・
アクセラさん本気だしたら地球ぶっこわせますね・・・

・アクセラさんに羽が!
なんかアクセラさんが覚醒した! よくわからんけど、翼?が生えてきて・・・僕にはなにが起きたのか整理がつかないけど、アクセラさんも実は天使だった、とかレベル6になったとかちょっと推理してみます。
まぁ誰でも考えつきそうなことだけど・・・ この出来事は今後のとあるにも影響してくるはず。 そして20巻までに説明がなされているのか、これから読むのが楽しみです。

・カエル医者2
科学サイドのボスであるアレイスターとカエル医者の会話があるんですが、、、 カエル医者なんかすごくね?説教的に考えて只者じゃないってことはわかってたけど、こんなにも深いところにいたとは・・・
すさまじいの一言です。。。


今回の話は氷華も天使として重要な位置にいて、当麻の活躍もあったのですがやはりアクセラさんに目を奪われていたせいか、感想というか、印象に残った場所がほぼアクセラさんに・・・
当麻さんごめんなさい。
アクセラのダークヒーロぶりの方がぼくには魅力てきです・・・

ということで13巻でした。

先にも書いたとおりブログの更新は本当に適当です。 まず読まないといけないので・・・
そして小説の方ですが、もう自分でも何を書いているのかよくわからない状態に・・・ 一応応募の枚数は満たしたので推敲してる途中です。 ちなみに自分がかいたのを自分で後からよむと、かなり恥ずかしいです^^; なんていうか稚拙としか言いようが無い文章を平気でかいてます。 ストーリーも痛い気がします。キャラの名前とか目も当てられません;@@
そうなんです。実はキャラの名前が一番のなやみです。 いいつけ方とかあったら教えてください><

おわり

応募するにあたって。

久しぶりの更新です。
えと…… ゴールデンウィーク中はバイトがすさまじく忙しかったです。まぁそんなののは言い訳になりませんが。
小説の方が一通り書き終わったのですが、応募が300枚~400枚なんですよね。。。
219枚で話が終わってしまった…… 
これってどうやって水増しすればいいんだろう。約80枚って結構ありますよね。
それに、水増しっていっても日常の会話を増やすとかそういうのだと水増ししてるなーっていうのが読んでる側につたわるきがします。
ストーリーをもう一転させないとだめかなぁ。
まだ期限はあるんでもうちょっちがんばってみます。

それじゃあおわり!

とある魔術の禁書目録12

インデックス12読みました。
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9 10 11と少し退屈していたんですが、この巻はとてもよかったです。結果としてとても盛り上がると思われる13巻へ続くための12巻でした。
とあるはキャラがみんな強いので、その一人一人の生活を見てるだけで楽しいものがありますが、この巻はまさにそういうのが多く書いてありました。

面白かった場所や気になった場所を順に書いてくと。

・ミサカ妹の生活。
25ページくらいからのミサカ同士の会話がおもしろすぎてわらいましたw
同じ遺伝子であるはずなのにバストの違いがでるのは驚愕の事実であります!とかなんか少し甲殻機動隊のタチコマを思い出したw
ミサカも大好きだけど、妹もめちゃくちゃ好きなんだよな…… 一人ほしいな……。

・こもえ先生!
こもえ先生がたばこを吸ってます!いままでにこんな描写あったっけ!? こもえ先生がタバコとかステイルが吸ってるのには注意してたけど、正直ステイルが吸うよりこもえ先生が吸うほうがやばいようなwwww
たしかお酒とかにも強い設定があったきがするんだけど、見た目だけで中身は以外とおやじ臭かったりするのかなw?

そして、アクセラさんと打ち止めに散々いわれるこもえ先生。これはひどいwwwwww「何だこの説明不可能な生き物はどっからはいりこんできやがった!?」「細胞の老化現象を抑える研究は完成されてたってことか くそったれが!――」「あるいはまだ未完成でそれらを解析するために捕らえられたサンプル!?」とか散々にいわれますwww
この場面は笑いました! つぼにはいりました!

・みさかと当麻のツーショット
当麻殺したい…… みさかはおいもかわらずかわいい…… 当麻…… 

・打ち止めとみさか妹
ゴーグルを奪われたみさか妹と打ち止めが追いかけっこをしています。ここも面白かった。

・洗濯機の使い方。
神裂ねえさん……。 なんかアホキャラが定着しつつあるような! アホキャラな神裂ねえさんもかわいいけど たまには戦闘してほしい! 

・いきなりシリアスに。
この巻の後半はシリアスになります。 光と闇の主人公とそのヒロインであるインデックスと打ち止めがいれかわって。まさに触れ込みどおりの科学と魔術が交わるとき! って感じでした。 ここからは今までにないくらい熱い展開が予想されます!

・アクセラを殴れる木原。
アクセラさんを寸止めの理論でぶん殴れる木原。これはなんか納得いきません! 当たった瞬間にこぶしを引っ込めると反射に働くベクトルのせいで自分に攻撃が帰ってくるとかいう説明でした。
これで殴れるようになるっていうのはよくわからない。簡単に教えてくれる人教えてください。

そして、最後にはまた新たなるスタートが。

・最後の最後で氷華がでてきます。これってなんだ?科学側の対応なんだろうけど、なにが起きるんだろう。一回は敵にまわるけど「友達」だから!みたいな展開なのかな?まだ予想はつきません。

今回の巻は13巻のための前ぶりでしたが、とても面白かったです。なんだろう僕はローマ聖教がどうのとかよりも学園都市の日常が見たいのかもしれない……
でもまぁきっと13巻はいままで一番おもしろい巻になるという期待があります。 この前まではあんまりいい評価ではなかったけど、この巻にきて目覚めましたね。 かなり期待してます。

追伸
賞に応募するためのラノベを書いてるんですが、原稿用紙120枚くらいのところでとまっちゃってます。そして読んだ本を評価するのは簡単です。この巻はつまらんとか散々書きましたしね! でも自分で書くとなるとうまくいかないwww
本当に調子にのってごめんなさい^^;
でもまぁ感想は感想なんで素直に書きますが!  終わり

とある魔術の禁書目録11

<インデックス11読みました。
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話としては不幸であるはずの当麻がイタリア旅行を当てて、向こうで事件に巻き込まれるという話です。
当麻がイタリア旅行を当てたときこれが相手の罠だとおもいましたね^^; まぁ事件に巻き込まれることはわかりきってたんですけど、運がよくてあたったんではなくて、敵側がイタリアに当麻を呼び寄せるための罠だと…… よっぽど運が悪いキャラだって僕のなかで刷り込まれてるみたいです;@@

そして、今度は以前敵であったアニューゼを救うということで、このインデックスの中の登場人物らしい敵でも見方でもどっちも救うという考えに基づいた話でした。
ただ、やっぱり説明が長すぎて文章のリズムが悪いのと…… 結構読むのはつらいし、読み飛ばしたくなる部分がおおかったです。

んーなんかあんまり書くことがないなぁ・・・ 結構予想通りに話がすすんじゃったからかもしれないです。またこのパターンかという感じで。

天草式と神裂ってあまり関係ないのかな? 今回天草式がでてきたので、また久しぶりに神裂姉さんに会える!と結構意気込んでたんだけど、でてきたのは最後の最後でちょっとだけでした!
そしてそのちょっとだけでてきた神裂姉さんの挿絵! コスプレしてる挿絵!これはたまらないwwwwww やっぱり神裂姉さん大好きです。結構最近はネタ扱いになってきてるけど……またいつか超人的な戦闘をみせてほしいです。

んでもってこの巻で当麻さんは完全にローマ聖教の敵として認識されたみたいですね……
なんか「神の右席」とか言うのを使って殺すらしいです。 これは何だ?暗殺グループみたいなものかな?とちょっち予想してみます。

今回はぜんぜん内容に触れてません・・・ それはたぶん印象に残ったシーンが少なかった体と思われます。 ラノベのレビューとしては使えないかもしれませんね。
それでもまぁどんどん読み進める予定ではありますのでよろしくお願いします。
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