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とある魔術のインデックス 1 を読んで。

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前の記事で書いたとおりに、インデックスを読みました。 友達が絶賛してたので、借りてきました。 ちなみにいま何巻までてるかわかりませんが20冊借りました。

早速ですが感想を。

この世界観を作れるのが本当にすごいと思った。 科学の町に魔法がって。なんかセンスを感じました。あとキャラの設定がいちいちかっこいいw
 
ただ、問題が・・・ 文章がものすごく読みずらい;@@ 僕にあってないだけなのかも知れませんが・・・。 なんかすらすら読めない。文章の流れがガクガクって感じで。読むのが少しつらいレベルでした。 

少し内容に触れときます。

まず科学側でまったく才能の無い主人公(でも実はジョーカー的な能力持っている、魔術や科学の能力を打ち消す)の部屋にインデックス(魔術サイド)が降ってきます。
その降ってきた子インデックスは、魔術の危険な禁書を頭の中にたくさん保存している魔術サイドからしたらそれが世間にに見つかることになったら大変です。 その二人の物語ってことでいいのかな? 内容というか始まり方だね・・・


まあそれはともかくこれは設定を楽しむラノベなのかなと。 まぁまだ1巻ですしわからないことも多々あるのでもう少し読んでみます。!

ラノベを書くならやっぱり設定とどれだけうまく話しを転がすかが大切なんだなぁ。

次は2巻です。 インデックス好きな方はコメントしてください。
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